*満員御礼*

第2回「ワインと料理のペアリング会」も盛況にて終了いたしました。

次回、第3回目は7月下旬を予定しております。

(5月中旬には詳細をホームページにてご案内いたします)


第2回「ワインと料理のペアリング会」開催のご案内

* 4月15日金曜日「18時〜」(18時30分迄にご来場願います)*

フランス「バスク地方」最南端に位置する「アルデュード村」PIERRE OTEIZA(ピエール・オテイザ)氏の逸品となる、

希少バスク豚(純血種)を用いたコースメニューに合わせ、渋谷康弘氏が繰り出す「珠玉のワイン」をお楽しみいただけます。

メモ: * は入力必須項目です


*上記ご予約フォーム入力後、レストランよりの確約連絡を持って、ご予約が確定されます*

ご注意:欧州便欠航状態が続いております。ワイン会当日「メイン料理」のバスク豚のご提供が出来ない場合もありますことご了承願います*

 

PIERRE OTEIZA/ピエール・オテイザ

フランス「バスク地方の最南端」(スペイン国境付近)の渓谷に囲まれたアルデュード村で豚肉、生ハム/サラミ等を造るピエール・オテイザ氏。30年前に絶滅の危機に瀕していた「バスク豚」を救った英雄としてフランス政府から「勲章」を授けら、バスク豚の飼育者のみならず、芸術的な生ハムやサラミの加工職人としても活躍。

今回、第2回ワイン会に於いて、氏の「珠玉のアイテムをご用意」。ワインと共にぜひご堪能下さい。

 

自然放牧に「こだわり」...

バスク豚は、フランス豚の原産品種であるガスコン豚やバイヨンヌ豚にならぶ地豚の一種。体は淡いピンク色で頭とお尻が黒く、足には黒いまだらの点があるため、通称「ノワール・デュ・ペイ・バスク」とも呼ばれています。